信頼できるクラン員 ワカ者と一緒にオーレンの周辺をレア狙いつつ観光。
見たことがない敵がたくさん、おまけに見たこともないアイテムもたくさん。とくにマナセンはインパクト強かった。単純に強いというのもあるし、MPが1000(マナが千)あるという点もおもしろい。この日の夜、フェアリーの谷へ行くことを約束し、オーレンへ帰った。
Burning俺。
フェアリーの谷へ。きれいだ。でも敵強そうだ。どれどれ・・・
ん・・・ユニコーン?Lineageでいう何だろう・・・?
谷をぐんぐん進んでいると・・・谷から出ちゃった。ん?
あの丘、激しい!
フェアリーの谷はあれだ。エルダーになってない俺が魔法書を持ったとしても意味を成さないということがわかった。
結局、胞子の海でDrop狙いの狩りをすることに。
ぬお、結構傾いてるな・・・
夜・・・BOSSちゃんとオーレンでゴロゴロしていた。いきなりN-ssを撒きはじめた…。なんか、
案外風景とマッチしていい感じなのはなぜだろう。
エルフのゲートル装備なしの時のグラフィックのズボン。あの丈はいささか問題ありだと言いながら笑っていた・・・そして話は進展し、
入れ替わっちゃったりして。
俺とBOSSちゃんの見かけ上の違いは髪色だけなので違和感ない・・・けど何か変。でもいいなー強化ロング。クローズのとき、俺は強化ボウ一筋だったから余計うらやましい。
事故か何かで山を越えてオーレンにたどり着いた初期装備のエルフさんを村まで送ることにした。
俺はオーレン>猟師の村>フェアリーの谷>象牙の塔>胞子の海と歩いたからPCヘタっている。それなのにまた大移動。マップ読み込みのためキャラが止まるためどんどん引き離されてゆく。めっちゃ苦労しながらも山越えポイントに到着・・・